ネットとコミュニケーション
こんにちは、chobiです。
友のやっている思春期子育て座談会も今年度最後の開催を終えました。
最終日のお話担当はchobiの友でしたが、何を話してきたかと聞くと「コミュニケーションツールとしてのインターネットの話ってところでしょうかね。」とのことでした。
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chobiの友
「それでね。拒絶反応みたいにね。そんなブログに自分の情報流したり。つぶやいたり。顔も見えない人に信じられないって意見もあってね。それはそうなんだけど実際、あー辛いとつぶやいて頑張れって返信が来たとしたら単純にうれしいじゃないって反論したら収まった。要約するとそうなります。」
chobi
「まぁ騙しもあるから仕方ないけど、全部否定されてもね。上手に使わんと」
chobiの友
「そうそう。あと受ける側のファクターを通すから、発信側の意とした通り伝わらなっかたりすることもある。拒絶反応の出た方も話を聞いていくとツイッターしてたそうで・・」
chobi
「自分が失敗したと」
chobiの友
「そういうことでした。でもねネットだと顔も知らない人だからつぶやけたりすることもあると思うって意見もありまして。それもあると思うのね」
chobi
chobiの友
「もっと必要かもね想像力と思いやり、文章ってむずいでしょ」
chobi
「考えてない人もおるやろな。犬はテレパシーあるからOK」
chobiの友
「・・・散歩してご飯くださいって思った」
chobi
「さすが友よ」
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chobiの友から
最後の座談会をchobiとの会話形式で紹介するとこんな感じでしょうか。私自身もネットは難しい世界だと思います。ブログも思春期の話題を書くとき、自分がストレートに書くときつくなりそうで反発もあるかと思い相棒のchobiの姿を借りながら書きました。読んでくださった方は解りにくかったと思います。ネットの世界は広すぎてほんの少ししか理解していない私には怖さが消えません。さてハート♡フルchaiの活動もひと段落しました。もう一回総括を書いたら一旦ブログも終了しようかなとも考えてます。そんなことも勉強しないと。やっぱり難しいですね。



chobiはこんな会話を聞いてます。


